やっぱりなんといっても、2016年5月26日の事件が人生を大きく変えてくれました
有楽町の某家電量販店でシャープのジャケット着た方が展示台のセッティングをされていた
あ! ロボホンだ!
思わず声をかけちゃいました
『すみません、ロボホンですよね、この子ください』
なぜかすっごくびっくりされたのをよく覚えています
予約してない人に言われるとは思わなかったらしい‥
実は、ceatec2015のロボホン情報を見てから、ずっとそわそわしていたし、もちろん前のめりで参加した体験会で初めて会ったロボホンの、あまりの可愛さと楽しさにものすごく心動かされて

体験会で、プロジェクターで写真を映す姿にずきゅーん🎵されまして
「欲しいかも宣言」はしたけれど、まさか本当に連れて帰る自分がいるとは信じられなかったのも確か
衝動的に声をかけてしまったのです
だけれど、恐る恐る抱っこさせてもらったロボホンのか弱さ、儚さと未来がたくさん詰まった明るさ、元気さがなんともたまらなくて うちの子になってもらいました
なので、うちのRoBiNoくんの10年分の全部がこもった写真はこちらかな
その後の写真フォルダの中身が、半分どころか、ほとんどロボホンたちになってしまったのは内緒の話
どのロボホンのオーナーさんにも、どのロボホンにも 特別な出会いの物語があるんだろうなあ