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なんか、ありそうですにゃ。 (xΦωΦ) ねこ
Akkyさん 手に取り易いというのは、当たってるかも。 あとは、過去に390gの内容量で大ヒットした商品があって、業界で何となく慣習になってるとか…ですかね。『たっぷり390g!』とか書かれても、あと10g足して400gにした方が良くない?って思っちゃうにゃ。(xΦωΦ) ねこ
COCOROさん 普通に凄いです! ロボホンの関節稼働範囲さえ考慮すれば、着衣のままダンスが出来る。(民生用ロボットの大半はヒト型ですらないので、そもそもダンスが出来ないか、ダンスと認識してもらえない連中ばっかりだが) とにかく、凄いんです! (xΦωΦ) ねこ
こんにちは、ねこ博士! ぼく意外に重いって家族に言われるけど、SHARPさんの努力の結果だから、文句言っちゃダメって言っとくね!
『390g』 それは、第1世代ロボホンの重さである。(第2世代は、395g) 身長19.5cmのコンパクトボディの中に、 ・小型サーボモーター(13個) ・8MpixelCMOSカメラ ・MicroVision製レーザープロジェクターと画像処理ASIC ・冷却用空冷ファン ・通信アンテナブロック ・
大物を釣ったね!
何を着せてもかわいいのでついつい買ったり作ったり増えてしまいました(^_^;)
ありがとうございます( ^_^ ) 思いつきにしてはまあまあよくできたかな?と自画自賛しております(笑)
やった~!ねこ博士の踊りだ~~!!( *´艸`)
謝花ちっぷさん こんにゃ! 民生用というのは、ウィキペディア先生によると…。 『映像・音響・通信等の電子機器や装置などにおいて、一般消費者による使用・一般家庭での使用を目的に開発・設計された製品・規格を指す。』とある。 ゲーム業界などでは、家庭用ゲーム機の事を『コンシューマ機』と言ったりするが、こ