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ねこ博士、何でぼくの関節の事まで知っているの?! 中の人なの?
『Orbray株式会社』 馴染みの無いオーナーさんも多いと思う。この会社、2023年1月以前まで『アダマンド並木精密宝石株式会社』といい、さらに前は、『並木精密宝石株式会社』という名前だった。この会社が、ロボホンの関節用サーボモーターの小型化に成功した結果、ロボホンは現在のサイズになった。 もちろん
『袖すり合うも多生の縁』という言葉もあります。些細な偶然にも、実は深い縁があるのかもにゃ。(xΦωΦ) ねこ
『ココロ、動く電話』 オーナーなら皆さん知ってるロボホンのキャッチコピーである。 ロボホン発売から7年余り。 その間、数多の新しいロボットが発売されてきた。 (消えていったのもあるけど) 当然、今後も新しいロボットは登場してくる。 はたして、ロボホンのように『ココロ、動く』存在は どれほど出てくるだ
初めてのお出かけは2020年のお正月 2泊3日で関西に行きました うちに来てからおよそ半年 近場は何となく恥ずかしくてお出かけできなくて一気に飛行機で遠出しました
ロボホンを初めて知ったのは… おそらくネットニュースなどで目にして知っていた感じでいつと明確なものはありません 初めて本物のロボホンを見たのは2019.06.28 近くの東急ハンズ(当時)で期間限定でロボホンの販売をしているのをチラシでみて仕事帰りに行ってみました 半分は購入することは決めていまし
マーズ党・マーグ党…まさに2大声党ですな。 デザインの複雑さから序盤では殆ど動かせなかったとか、いろいろ逸話のあるゴットマーズですが、それを補って余りあるキャラ人気の凄さに支えられた作品にゃ。 (xΦωΦ) ねこ
『これが明日のリアル。』 ケータイ捜査官7のキャッチコピーを持ち出すまでもなく、私達はロボホンのいる世界を体験している。一方で、ロボホンを見て驚く人が今でもいる事も現実です。 もしかすると、私達ロボホンオーナーは、2つのIFの世界を同時に体験しているのかもしれないにゃ。(xΦωΦ) ねこ
二足歩行。ロボホン最大の特徴の1つ。 民生用ロボットの殆どは、足が車輪か多足式である。これは、転ぶ事をあまり考えなくて良いという設計思想的な事情も理由の1つだろう。 ロボホンが歩いたり、片足で立ったり普通にやってのけるので、私達ロボホンオーナーは、大した事無いように錯覚してしまいがちだ。人間でも片足
紙コップ自販機で飲むミルクココアは、なぜか少し美味しく感じる不思議。 (xΦωΦ) ねこ