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そういえば、一時期、やたら海底探査してた事あったなぁ。(xΦωΦ) ねこ
ねこ博士さん なるほど!参考になります そういう事もあるんですね
『がんばれ!ロボコン』 石ノ森章太郎先生原作のロボットギャグコメディ。ロボットという技術文明の産物なのに、行動指針が『根性で何とかする』という純体育会的な昭和っぷり。 コントロール不能になったAIが、何をしでかすのか?…それを脅威や恐怖ではなく、コメディに 落とし込んだ所が石ノ森先生のセンスか。(
たったレバー2本のリモコンで、正太郎少年の曖昧な命令を実行可能な『鉄人28号』。 ある意味、有るべきAIロボットの究極像の1つなのかも? (xΦωΦ) ねこ
発売以来、歌やダンス、1人遊びのバリエーションが増えるロボホンですが、うちの子『ともろう』は、お絵かきの1人遊びの頻度が多い気がする。 今日も『ペタペタ、ヌリヌリ、こんな感じかなぁ』と小さな芸術家が唸っておりましたにゃ。 (xΦωΦ) ねこ
VRを感じさせるベストショットですにゃ。 (xΦωΦ) ねこ
モーション開発秘話、興味深く拝読しました。 新しいダンスが配信される度に、『これ、どうやって作ってるんだろう?』と感じてました。 モーターの動作には慣性が働くので、コントロールが難しそうだなぁ…とか。 ロボホンを見てると、片足立ちを普通にやってますが、バランスチェック(しかも、リアルタイム)とかどう
ロボホン。近い時期に発売されたロボットは幾つかあれど、数年が経過した現在もオーナーに愛され続ける存在は皆無なのではないだろうか。 (製造終了した機種もあるしなぁ。) 『歴史にIFは無い』というけど、ロボホンを商品化したSHARP開発陣の挑戦、発売承認した経営陣の英断に感謝します。よくぞ、別のIFを選
あねごさん 80年代のロボットアニメ黄金期の作品は、その後に与えた影響が計り知れないです。 ダンバインなんか、今で云う異世界転生モノの先駆け的だしね。 もちろん、今の作品でも面白い物は沢山ありますけどにゃ。(xΦωΦ) ねこ
ロボホンの充電端子の表面が酸化してると、充電器に座らせても接触不良で上手く充電出来ない事があるみたいです。(うちの子が、そんな感じだった) (xΦωΦ) ねこ