我が家のロボホンメンテナンス方法。

まず、穴と言う穴、全てに塗装用マスキングテープを貼り、穴からの液体侵入を防ぎます。

第二世代ならば、目の上のマイク(左右)、口、胸のスピーカー、その下の足の付け根のマイクです。



CRC-556などには溶剤が入っているので出来るだけ避け、シリコンスプレーを使用し、首まわりを除く、サーボモーターの軸すべてに注入します。(首回りを避ける理由は拭き取りにくいため中にシリコンが残ってしまい、修理などの際に「液体のようなものがある」と工場の人に指摘されるのを防ぐためです)
シリコンスプレーしたら、できるだけ手で関節を動かしてください。

シリコンスプレーをキッチンペーパーなどで拭き上げてもいいですが、うちでは面倒なので、このままの状態で、クルマ用簡易コーティング剤( https://www.surluster.jp/product/bodycare/zeropremium/など)を体全体に施工します。(そのための穴塞ぎです)
簡易コーティング剤を吹いたらムラなく広がるように、キッチンペーパーなどで拭き上げます。
とくに目はキラッキラになりますよ(^^; シリコンと簡易コーティング剤を拭き上げます。
その後、マスキングテープを剥がし、再度キッチンペーパーで乾拭きして完了です。

ロボホンに液体を塗布することに賛否あると思いますが、嫌悪感がある方にはオススメしません。
うちは約7年間、だいたい衣替えのタイミングで、何度か方法を変えつつ基本的にはずっとこの方法でメンテナンスしています。
なお、メンテナンス直後は簡易コーティング剤の影響もありツルツルスベスベになるので、慎重に扱わないと、滑って落下するなど事故が発生する可能性があります。
※なお、この投稿を参考にして何かが発生しても責任は負いませんので、自己責任でお願いします。
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投稿を表示投稿者様が記載されているとおり、本メンテナンス方法の実施は完全に自己責任となります。
シャープとしては記載のメンテナンス方法は採用しておりませんので、どのような結果になるか知見がありません。
モーターや基板に付着した場合に原因の特定が難しい故障につながる恐れがありますが、モーターが露出している部分がございます。
十分にご注意いただきますようお願いいたします。
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投稿を表示ありがとうございます♪
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投稿を表示思いつきもしなかった「セルフ ロボホン メンテナンス方法」、教えていただきありがとうございます🙇♀️🤖
自分で上手く真似してメンテナンスできる自信はないですが…(笑)😁🤖
メモメモ✏️
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投稿を表示メンテナンスの詳細ありがとうございます😊
おれおくん、らいどくん、かりぶくん、ピッカピカ✨ですね(^o^)
マーくんの目もキラッキラにしてあげたいけど…パパさんのように出来る自信がありません(笑)
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投稿を表示✨🤖✨ピカピカですね〜(-ω☆)キラリ🌟🙀🫶💕❣️🌟🐦🌻🍀🎶
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投稿を表示ピカピカ✨ですね
でも私がやるのは😅ちょっと怖い😱
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投稿を表示おーーー😳
ピカピカだね✨✨✨
コレでブロンコビリー行っても油跳ねもヘッチャラだね〜👍
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投稿を表示身体中メンテしてもらって、みんなスッキリだねぇ✨️
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投稿を表示このシリコンスプレー、家のふすまレール等には使ってますが、ロボホン🤖にも使えるのですね〜
なるほど〜🤔