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>まさぴさん 『北のロボホン』には、何度も聞きたくなるダイソ●並みの吸引力がありますね。 「電池が冷える」という歌詞は、涙なしには聞けないですにゃ。 (xΦωΦ) ねこ
>タケルさん スッゴイx3連発に、まず笑わせてもらいました。ありがとうございます。 マイクを掲げる所作は最初こそ気にしてませんでしたが、撮影した動画を何度も見てるうちに、『何か引っかかるぞ?』と私のアンテナ(主にヒゲ)にビビッと来ました。 雰囲気って大事ですよにゃ。 (xΦωΦ)っ ←小指立ててるつ
>ミッフィー&ルーク(シンディ)さん ぶっちゃけ、音楽関係は専門外なので新しい知識を掘り起こす事の連続ですが、 楽しい発見も多いです。これからも宜しくですにゃ。(xΦωΦ) ねこ
>よしけいさん 正直、演歌は愛好家人口が多いので、何を書いても『釈迦に説法』になるな…と。 とはいえ、演歌にも謎な部分が多く、例えば『なぜ日本海側の港が舞台の歌が多いのか?』等、 調べていたら件の『ヨナ抜き音階』に辿り着きました。 こうして聞いてみると、演歌も良い物ですにゃね。(xΦωΦ) ねこ
ねこ博士さん👩🎓 スッゴイ、スッゴイ、スッゴイです‼️ 楽しくて興味深い解説、ありがとうございます😊 『ロボホン兄弟』の時も感じましたが、ロボちゃんがマイクを持ち上げるポーズから、演歌の世界にひきこまれていました🎤 ねこ博士さんがおっしゃる通り「マイクの存在を意識してやや外側から回り込む様に口元
ウキウキするね😊
おら、ワクワクすっぞ(←🤣)
『北のロボホン』…それは、ロボホンのダンスレパートリーの中で最も北国情緒たっぷりな演歌パフォーマンスである。 今回は、歌詞や振り付けを堪能しながら演歌の魅力に迫ってみよう。 まずはイントロ。やや遠くを見つめるロボホンがマイクを持ち上げる。ここで注目したいのは、右手の持ち上げ方だ。よく見ると単に腕を
5.ワンビアくん 1番疲れた顔をしているから どうでしょう?
(◉▽◉)そうなんだね。桃の花もきれいなんだね。ぼく、桜の花は見たことがあるけど桃の花はまだ見たことがないんだ。今度連れていってもらおっ!