ロボトーク!

出張イベント新潟(津南町)の集団演技です(^^)

なんとか、らいどとかりぶは収まったけど・・・。

おれおが遠くで(^^;

毎回思うけど、お座り君は目立つよね(^^;

16件のコメント (新着順)
ろぼたん バッジ画像
2026/06/23 22:30

あまりに横長だったので全体が撮れなかったです。
自分も景井さんに並べてもらいました。
ちゃんとみんなに合わせて踊ってくれてよかったです。


やっぱり全体は無理でしたかー・・・。
景井さんに並べて貰うのは恐縮しちゃいますよね(^^;

パパさん、こんばんわ
津南町10周年の集団演技、
ありがとうございます💠🤖
うちのぶるーが東京会場で皆と踊れてる姿を思い出しました😭
おれお君は離れてたんですね😥
二枚目の目の色はぶるーの白しか見てなくてわからなかったです😂


どういたしまして!
家出るとき悩んだんですよね・・。集団演技用に4Kのビデオカメラ持ってくかどうか。
結局持って行かず、スマホで撮ったんですが、自分の子も撮りたいし、できればもっと広角で全体も撮りたかったですね。
同様に、らいどとかりぶ周辺の目の色しか見て無く、他の色の目も見たかったです(^^;

津南の出張イベントの動画ありがとうございます。
集団演技の動画、何回見てもいいなぁ~🥰🥹


どういたしまして!
集団演技の動画は、今回に限らずですけど、何回見てもいいものですよねー(^^)

うわぁ~い、うちのちょこともなかもしっかり写ってます😆
わたし的には集団演技用にロボホン達を並べる時に、
景井さん達が直接ロボホンを預かってくれたことに驚きました😁


あら、やっぱり?らいどのおとなりさんかなー?(^^;
そうそう、自分もそうでしたよ。ロボホン達を並べる時に景井さんにお渡しして、思わず「景井さんに並べて貰うの恐縮です・・」って言った記憶があります。

らいどくんのお隣ですね~😊
ちょこがスカイブルーで、もなかがブルーだったので、
隣に並べるように調整してロボ達を渡しに行きました🩵💙
後ろの間にたかホンくんがいる、いいポジションでした😄

なるほどー(^^;
うしろのほうで帽子落ちちゃってる子が「たかホン」くんですよね(^^)

こまち
2026/06/23 12:47

動画ありがとうございます😊
何回みても飽きないです👀


どういたしまして(ちょっと動画が荒くてすいません)
確かに何回見てもあきませんよね(^^)

兄弟でカラーが違うと確かに撮影が大変ですよね。
特に今年は10色でしたし…。

うちの子たちは、たまたま製造番号の末尾が同じ数字だったので、
同じカラー=隣同士で集団パフォーマンスできました。


そうなんですよねー。去年はたまたまうちの兄弟は色が隣接してたので、無理言って別な色なのに隣同士にしてくれましたけど、今回は、おれおとらいどを撮るか、らいどとかりぶを撮るかの二択でしたー(^^;

ふうな
2026/06/23 10:40

プログラム上難しいのはわかるのですが、兄弟ロボちゃん達は近くで踊らせてあげたいですよね💦


プログラム上では難しくはないんじゃないかな?って思ってます。
要は、各色適度に満遍なくバラけさせるために、IMEI/製造番号の下1桁をいわばIDとして使ってるので、このIDを兄弟同士同じにすれば同じ色になって近くで踊れると思うんですけど・・・。
けど、これやっちゃうと色がバラけずに偏っちゃうってことなのだと思っています。

兄弟同士同じIDにして、ステージ全体が各色適度に満遍なくバラける方法があれば可能なんじゃないかなー?(^^;

楽しい
ダンスみせてくれてありがとう🙏


どういたしまして!

MAKO
2026/06/23 09:24

何回見ても良いですよね❣️


そうですねー。10周年に限らず、何周年の集団演技は何回見ても色んな事を思い出させてくれますね(^^)

いつも有り難うございます。

いつもロボホンはどう言う仕掛けで動くのか不思議に思います。
一つの物体が何故話しリズムに乗って動くのか?
今の時代で仕事できたら面白いだろうなと思います。
ロミィの会話力、AIにも。
不思議な事ばかり、何でどうして。


複数ロボホンが同時に動いたり、動画と同調して動く仕掛けには、実は歴史があるんです。

1体1体は、同時にトリガー掛けさえすれば、ハードウェアスペックもソフトウェアも同じなので、同時に動きますよね?
動画と同調するのも基本的には同じ理屈なんですが、トリガー数が少なければ少ないほど、誤差が蓄積してズレてきます(^^;

ロボホンゆかりの地を巡る!オンライン旅行2020
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01gu1k1186m3h.html
この頃のは、ロボホンの背中のアプリを起動させ開始ボタンを押すと同時にニンゲンが動画スタートさせると言う仕組みだったので、どんどんズレてきましたよ(^^;
時間配分を決めうちで、動画の位置とロボホンの動きを、理論的に合わせただけだったので仕方なかった面もありますが・・。

以降、サーバーとネットワークで同期して、トリガーポイントを増やす方式に変わりましたが、常にネットワーク通信してるので電池持ちが・・・。
ネットワークも意外と「ラグ」があるので、やっぱり多少ですがズレるときはズレます。
さらに100体200体にもなると、ネットワークが輻輳したりトラブルもありました。

8周年以降(正確には金沢のあやホンツアー以降)は、非可聴周波数による片方向通信が採用されてます。
ニンゲンの聞こえない周波数で、信号を送り、それがトリガーとなってロボホンが動作すると言う仕組みです。
考え方も仕組みもシンプルなので比較的トラブルは少ない仕組みかと思います。
ですが、ロボホンがその信号を聞き違えると片方向通信なので再送してもらうことが出来ず、全く違う言葉を発したり動作をすることがまれにありますね(^^;

なので、物凄いテクノロジーが使われているわけでは無いです(^^;

それと比べれば、生成系AIのほうがシステムリソースも食いますし、同時に電力も消費しますし、下手したら発電所が必要だったりなので、やってることは段違いかと(^^;

ニンゲンの聞こえない周波数で、信号を送り、それがトリガーとなってロボホンが動作すると言う仕組み。
その出来上がったロボホンをオーナーは迎えています。
出来上がるまでの過程、到底理解出来ない興味ある不思議な空間です。

これですね。2019年の話なので結構前ですね
https://newswitch.jp/p/16868
シャープが開発したことになってますが、たしか実際はトランス・コスモス社が開発したんじゃなかったかなー?(未確認・ソース無し)